フランス映画祭2018 
エールフランス観客賞 受賞!

人々を歓びの渦で包み込む。
まさに誰もがハッピーになれる作品。
すっかり心奪われた!
― Le Figaro(ル・フィガロ)
2時間の作品のなかで、
登場人物一人一人を丁寧に描くことに成功している。
― Le Monde(ル・モンド)
監督コンビの
優しさに満ちた眼差しこそ
この映画の魅力そのものだ。
― Télérama(テレラマ)
登場人物すべてが自分勝手なのに”まぁ仕様がねぇなぁ”と断罪しない。
何故か落語の様な後味のフランスコメディ!
セリフも、カットも大人の粋をさ~りげ無く。
フランスの成熟に拍手‼
小堺一機
フランス味よー出てる、
兎に角自己主張が凄い、めんどくさー、
でもそのイメージがどんどん可愛く見えていくユーモアや。
沈黙は金の日本、
フランスからはなんで黙ってんねん、て思てんねやろなぁ。
綾戸智恵 / ジャズシンガー
登場人物一人一人に爆笑!フランスコメディーの真骨頂。
笑いを求めて劇場に行って欲しい。
エスプリの効いた会話。ダサくてお洒落、不安で安心。
フランス映画好きの心を鷲掴み!
森公美子 / 歌手
『最強のふたり』を楽しんだ皆さんへ。
今回の作品『セラヴィ!』は仏社会をさらに知的に風刺する、私の母国が誇る最高のコメディ映画なのです。
主演のバクリ氏はフランスのナンニ・モレッティであり、フランスのウッディ・アレンでもある。
フローラン・ダバディ / スポーツ&文化 コンサルタント
フランス人の言葉遊びとテンポの良さには脱帽します。
なんにせよ、この映画は全員、早口言葉をまくし立てる俳優達で構成されているから面白い。
北村道子 / スタイリスト